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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

DVD『タイヨウのうた』

DVD『タイヨウのうた』を鑑賞。
純粋に泣けました。

思春期の純粋に相手を想うキモチ、そして、それが叶わない切なさ等、色々な思いと想いが重なり、最後のシーンでは涙が溢れてしまいました。
ステキな作品でした。


<鑑賞しながらのツイート>
http://twitter.com/katuhiko0821

●自宅の窓辺から片想いの彼を眺めるドキドキ。これも胸キュン♪
●紫外線に当たると死んでしまう主人公。片想いの彼の日中の姿をビデオを片手に、夜の同じ道で見ながら散歩。切なくて、ドキドキするAR。
●スクーターで鎌倉から横浜まで。みなとみらい、中華街、横浜のビブレ。高校時代の思い出が蘇ります。で、YUIがビブレ前でストリートライブ。
●ジュース一杯で口を割る親友。この安さがいいね♪
●CD制作をOKしたところで、今日は終了。続きは明日。おやすみなさい。
●色素性乾皮症(XP)の影響で神経障害が発症。CD制作をOKしたばかりなのに、指が痺れてギターがひけなくなるなんて...。かわいそすぎる...。
●ギターが弾けなくなっても、歌は歌える。「私、歌うから」という健気さ。孝治同様、涙しか出てこないです...。
●レコーディングの後、孝治が「きっと将来は大スターですよ」と。将来を一緒に過ごす期待も込めた一言。
「私、死ぬまで生きるんだから」という強い一言。神経障害がひどくなってきた彼女だけでなく、僕も一緒。励まされた。
●彼女が死んじゃった...。
●FMラジオから彼女の歌が流れてきた。恥ずかしいけど、涙がどっと流れてます。感動。


タイヨウのうた スタンダード・エディション [DVD]/YUI,塚本高史,麻木久仁子

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