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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

商品やサービスの、その先に。


チャレンジしている彼らの姿を振り返りながら、自分の入社当時の貴重な経験も思い出していました。ワープロの商品企画担当だった当時に出会った脚本家 原田佳夏さん。原田さんとの出会いで学んだこと、それは「商品やサービスの、その先に」。当時、僕はワープロをつくっていましたが、ワープロを使って脚本ができ、その脚本から舞台がつくられることを実感した体験。あれから、もうじき20年。今でも鮮明に覚えている思い出。一生忘れない思い出。





原田佳夏さんのブログ「私の愛したキカイ」
Vol.6「ワープロ、その名は・・・(後半)」
Vol.7「思いのままのワープロ
http://www5a.biglobe.ne.jp/~hararara/page27.htm

NECのブランドと、僕のブランディング
http://www.slideshare.net/katuhiko0821/nec-16755691


(2013年12月17日 facebookの投稿より)