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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』

バック・トゥ・ザ・フューチャー』。
久々に観ました。夏休みにユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行って、懐かしくなり観ようと思いつつも、1か月以上が経過…。

1985年の作品。当時、僕は中学生。すっかり虜になった僕。その後、『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』(1989年)か、『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3』(1990年)を兄と一緒に観に行ったのを思い出します。185cmを超える兄弟が映画館の最前列で「ワーワー」「キャーキャー」コーフンしながら観た思い出。

・・・で、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。マーティの父母が出会う30年前(1955年)、そこで若い頃のドクとの出会って、そして「では、30年後に」と再会を誓うシーンは何度観ても感動します。




最後に、1985年のアメリカの日常。日本製の製品に溢れた風景が印象的でした。