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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2014年12月27日(土)「日記2か月目を振り返って」(番外編)

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴り始めて、2か月が経過しました。

 

【日記】2014年10月28日(火)「書くということ」 - BLOG

 

綴り続けた先に何が見えるのか、今のところ、まだ見えていません。綴ることに疲れていないので、まだゴールは遠いということです。なので、明日からも綴り続けます。


2か月目の日記のタイトル


「三方良し」「ライフワーク」「脱力」「ルール違反をしている人」「学ぶ」「最新や最旬でなく、最適」「敷居を下げる」「兄の姿」「昨年の今日。そして、この1年間。」「空白・余白・制約」「腹痛とポストイット」「道具の変化」「綴りたい欲求」「笑顔」「夜空を見上げる」「サードプレイス」「選挙区の変更」「恵まれた環境」「読むこと、書くこと」「スマホが使えなかった今日」「かきくけこ」「なるようになる」「地元が舞台だったよともお」「娘のサポート」「何もしなかったら可能性は可能性のまま」「地域デザインから地元デザインへ」「サンタが武蔵小杉の夜空にやってくる」「サンタクロース=パパ、となった今年」「忙しさのバロメーター」「継続は力なり」


先月も書きましたが、一日として同じ日はないんですね。

 

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壇蜜日記 (文春文庫 た 92-1)

壇蜜日記 (文春文庫 た 92-1)

 
壇蜜日記

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