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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年1月5日(月)「宿題に追われる親子」

毎年ながら怒涛の年末年始だったため、本来であれば仕事始めの今日ですが休暇を取得して自分の作業時間に割り当て。

コワーキングスペース「You+」で、冬休みの宿題になっていた書類を期日当日に作成。僕の横では娘が冬休みの宿題に集中。親子で宿題対応の一日でした。共に宿題が終わっていれば映画を観に行く約束だったのですが、映画はお預けとなりました...。夏休みの終わりも、今日同様に娘と一緒に「You+」で宿題をやっていましたね...。

今日で休暇も終わり。休暇中の日記のタイトルを見返すと、年末は「継続は力なり」「今年を振り返る」「お歳暮」「未来と望来」「健康に過ごせたか?」と一年を振り返りる内容、年始は「めくれました」「福袋」「何も考えない一日」「たっぷりな日常感」とまたーりとした内容ばかり。

日記をスタートして2か月強となりますが、自宅に篭っていると心地よい時間を過ごすことはできますが、新たな気づきはほとんどないんだなぁーと日記のタイトルを見て感じた次第です。

2015年は、どのような気づきを得られる年になるんだろう。