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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年1月26日(月)「ルール」

amazonから注文した靴とは違う靴が届き、サポートセンターに問い合わせ。チャットでサポートセンターの担当者の方とやりとり。同じサイズの靴が売り切れてしまったため、返金しかできないとのこと。当初注文した28cmはないのですが、28.5cmは在庫があるようなので28.5cmと交換してほしいと伝えるも、ルール上、サイズ違いは違う商品扱いとなるので交換はできず、返金対応とのこと。
仕方なく、28.5cmの靴を新たに注文。届いた靴は返品することに。返品した商品が届いた後に返金手続き。なので、今今の状態は2足の靴を購入したことになっている僕です...。

サポートセンターの担当者には、amazonのルールに沿って丁寧に受け応えしていただいたと理解しつつも、感謝の意を抱くまでには至らず。
問い合わせ終了後に対応のアンケートに協力してください、とのことで回答。
可もなく不可もない感じだったので「3.普通」を選択。

噂のザッポスだったら、どのような対応となっていたのかが気になりました。
そして、自分だったら、会社のルールを逸脱した対応ができるのか?を自問してみたり。
・・・と書きつつ、MEDIANAVINAVIなど、幾つか会社のルールを逸脱した対応はしていました。当時は楽しかったなぁー。しみじみ...。