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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年1月31日(土)「日記3か月目を振り返って」(番外編)

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴り始めて、3か月が経過しました。

 

【日記】2014年10月28日(火)「書くということ」 - BLOG

 

 

先月も書きましたが、綴り続けた先に何が見えるのか、今のところ、まだ見えていません。綴ることに疲れていないので、まだゴールは遠いということです。なので、明日からも綴り続けます。しかし、ランナーズハイではないですが、書き続けることが一つのリズムとなり、楽しくなってきている自分がいます。

 

1月31日で95日。100日まで、3桁突入まで、あと5日です。


3か月目の日記のタイトル (2014年12月28日~2015年1月31日)

 

「今年を振り返る」「お歳暮」「未来と望来」「健康に過ごせたか?」「めくれました」「福袋」「何も考えない一日」「たっぷりな日常感」「宿題に追われる親子」「内省中...」「弱点」「ノートを見返したい」「生き抜く力」「冬眠」「微妙なズレを合わせる」「三世代」「淡々と過ごす」「通信コスト」「仲間」「未熟は当たり前」「運動」「積ん読」「個性と没個性化」「身近な物語、身近なヒーロー」「エコカッコイイ、そして、あたたかい」「今年の目標を考え中...」「宿題満載」「気分転換」「家族に誇れる仕事」「ルール」「格好よりも書き味」「スタート地点」「殺意」「アイデア発想法」「あっという間だった今年の1月」


先月も書きましたが、一日として同じ日はないんですね。

 

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壇蜜日記 (文春文庫 た 92-1)

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壇蜜日記

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