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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年2月13日(金)「誰もが先生であり、誰もが生徒である、学び合う関係性」

今日は、第18回「こすぎの大学~武蔵小杉を生きる Vol.2~」。先生“役”の澤海志帆さん。これまで生徒“役”として参加してくださっていたのですが、ご自身で立候補されて、先生“役”を務められ今日。最近、そして、これからは、これまで生徒“役”だった方々が先生“役”として登壇されるケースが多いです。

 

「こすぎの大学」設立1周年の特別授業で先生“役”として登壇していただき、遡れば、2010年に仕事関係で出会ったシブヤ大学 学長 左京泰明さんの言葉「誰もが先生であり、誰もが生徒である、学び合う関係性」。その言葉を僕らも実現したいと思ってスタートした「こすぎの大学」。2013年9月にスタートして約1年半ではありますが、理想の姿になりつつあることがうれしいです。先生“役”はスーパースターだけど、生徒“役”も先生“役”になれるので、誰もがスーパースターだということ。みんながヒーローだと感じた今日でした。誰かがスゴイのではなく、誰もがスゴイということ。

 

そんなハッピーなキモチになれる13日の金曜日もいいかも♪

 

 

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