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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年2月24日(火)「しなやかな強さ」

午後は、シナプスさん&インクルーシブデザイン・ソリューションズさんによる異業種交流型研修の報告会にオブザーバーとして参加。夜は、2014年度Planetary Desgin講座の総括イベント。

 

共に頭をグルングルン使った場でした。心地よい疲労感どころか、すっごい疲労感...。

 

すっごい疲労感ながらも印象深く残っているのは、役割は指示するものではなく、お互いの足りないを補い合うことで「(自分の) 役割が見つかる」のがあるべき姿ということ。これが柔軟な対応力につながり、しなやかな強さがある社会基盤になるということ。

 

疲れすぎて、思考も文章もメチャクチャ...。

 

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