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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年3月21日(土)「東京都立科学技術大学」

今日は大学時代の友人と久々のテニス。約1年ぶりの再会だったけど、心地良い時間でした。

 

僕の母校は「東京都立科学技術大学」、数年前に統合されて、今は「首都大学東京」に。

僕が通学していた時は4学科しかない小さな大学。1学科40名程度なので、全校でも640名程度。僕がこれまで通ってきた小学校・中学校・高校より小さく、月9のドラマで見て憧れていたキャンパスライフとは程遠い大学生活でした。高校の延長のような感じ。だからこそ、ゆるりと過ごせて、昔から変わらないと言われる僕に繋がっている感じがします。

 

そんなこともあり、毎年夏にチャレンジプロジェクトの開会式や最終発表会で早稲田大学や立教大学など、大きなキャンパスの大学に行くと「月9のドラマと同じだー」「あすなろ白書だー」とワクワクしちゃう僕がいます。

 

 

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