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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年12月22日(火)「今年を振り返り始める②」

今日の午前中は会社の所属組織でのワークショップをファシリテーション。アイスブレイクは「2015年の自部門を表現する漢字(一文字)」。同じ部門に所属するメンバーだけ(30名超)のワークショップでありながら、同じ漢字を挙げた人は2人だけ。それ以外のメンバーは違う漢字。面白いですね。

 

ちなみに僕が発表したのは「実」でした。現実として実績を残し、実りある一年だったから。

 

そうそう、昨年12月の「こすぎの大学」でも同様に「今年一年間の武蔵小杉での生活を振り返っての漢字(一文字)」をアウトプットにしましたが、同様に全グループが違う漢字を発表。「普通は●●だよー」とみんな一緒というのが普通の意味性で使われることが多いですが、そんなことはなく、みんなが違うのが普通な状態なんですね。だから面白い。

 

 

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