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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2016年1月18日(月)「ワークライフインテグレーション(公私混合)」

NECソリューションイノベータ主催コ・クリエーションSpace。今日のゲストは、日本IBMの八木橋Pachiさん。Collaboration Energizerという肩書のPachiさん。

 

Pachiさんと初めて出会ったのは、NECの中央研究所が主催する自主勉強会。2011年3月29日の出来事。Pachiさんから学んだワークライフバランス(別々)でなく、「ワークライフインテグレーション」(融合)という働き方。

 

あれから5年。今日の新しい学び「C世代」(Generation C)。

  • Connection(接続 つながる)
  • Creation(創造)
  • Community(共同体)
  • Curation(キュレーション 収集および分類)Computer(パソコン)
  • Change(変化)
  • Content(コンテンツ)
  • Communication(会話)
  • Collaboration(協力)
  • Contribute(貢献)
  • Casual(カジュアル)

 

C世代だけでなく、ソーシャルイノベーションに取り組んでいる人々のキーワードにも通じる気がします。

 

 

「C世代」を知らなきゃ始まらない。“デジタルネイティブ”の実態とは?

http://digilabo.hybridmarketing.co.jp/gen-c-the-connected/

 

 

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