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BLOG

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2016年6月10日(金)「知らないことがたくさんある。そして、知ることは楽しい。」

午後は武蔵小杉な一日。平成27年度中原区市民提案型事業報告会、その後は第37回「こすぎの大学~武蔵小杉でバッ地理~」。武蔵小杉のことをもっと知りたくて始めた「こすぎの大学」ですが、先生役のバッ地理さん、正しくは澤内さんの武蔵小杉の由来の話の9割以上は知らず、もっともっと武蔵小杉のことを知りたくなった今日でした。

 

そして、横浜出身の僕は相模の国の出身と思っていましたが、武蔵の国の出身ということも判明した今夜でした。楽しく学べるって、本当に魅力的。「こすぎの大学」は今回で37回目でしたが、「こすぎの大学」史上一番「へぇー」という言葉が合唱された今夜でした。

 

写真は、ぬりかべ新聞6月号。穴開け新聞。一人ひとりが顔を出すことで、多様性ある旗を作ることができる。そうそう、今日の「こすぎの大学」のアウトプットは武蔵小杉の旗を作るだったんです。怒涛な一週間でしたが、楽しい今夜でした。終わり良ければ全て良し。ありがとうございました!そして、おやすみなさい Zzzz...。

 

 

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