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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2016年6月14日(火)「唯一無二の街」

とある企業さまとこれからの社会システムを考えるにあたって街を一緒に探索。便利な街は、それ以上でもなく、それ以下でもなく。他の街にも代替できると感じました。

誰かがいる街、誰かに会える街、誰かが待ってくれている街は、他の街に代替できない唯一無二の街だと感じた今日でした。

そんな社会システムを描写した写真が面白すぎて公開できず(笑)。

この写真が会社のレポートに使われると考えるだけで、これからの社会は明るいし、そんな社会で暮らし続けたいと思いました。

 

 

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