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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2016年9月10日(土)「交わった一日」

長い一日を終えました。

朝は、今井小学校で開催されたキーパーソン21さんによる寺小屋事業に「こすぎの大学」専属てじなしさんが登壇し、ちょっとだけお手伝い。

 

昼は、川崎モラル第5弾「世代が交わる街、川崎」。ゲストも参加者も十人十色の思いを抱き、そして、お互いの思いを尊重しながらクロスする姿は、新しい街づくりの姿、最近の川崎が面白く、注目されている理由を垣間見ることができた時間でした。

 

夕方は、会社に。川崎モラルと同様の光景が目の前に広がっていました。NECは確実に社会価値創造型企業に変革しているんだと実感し、今、この瞬間にNECで働けていることに感謝の気持ちを抱きました。

 

前日までに準備が終わらず、今朝も早起きしてアワアワと準備していたのですが、3つのイベント全てが無事に終わり、そして、なんか3つが連動している感じもして満ち足りた気持ちの今夜です。ありがとうございました。

 

あっ、写真は、川崎モラル第5弾「世代が交わる街、川崎」の様子。世代が交わっていますね。

 

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