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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

『世界をひとりで歩いてみた』(著:眞鍋かをり)

ひとり旅に目覚めた眞鍋かをりさんの本。「旅は自由。すると、人生も自由でいいと考えられるようになった」「チャンスはいつ巡ってくるかわからない。だから、すぐに動けるように態勢を整えておく」という気づきが印象的でした。本当にそう思います。忘れないように、時々、この言葉を思い出すようにします。

 


気になったキーワード

 

辛いことがあったら、また旅に出ればいい。
●旅の目的は2つ設定する。一つだと物足りないし、それ以上だと予定をこなすことに焦ってしまう。
旅は自由でいい。すると、人生も自由でいいと考えられるようになった。
●何をするにしてもトラウマを残さない、というのが私のポリシー。
●仕事だって初めてのことは失敗して当たり前。そこで心が折れては先へ進めない。
チャンスはいつ巡ってくるかわからない。だから、すぐに動けるように態勢を整えておく。

 

 

世界をひとりで歩いてみた

世界をひとりで歩いてみた