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BLOG

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2017年4月14日「武蔵小杉に引っ越して15年が経ちました」

今年度最初の「こすぎの大学」。武蔵小杉の再開発を牽引されてきた一般財団法人川崎市まちづくり公社 理事 本木紀彰さんを先生役にお迎えしました。本木さんによる武蔵小杉の今昔物語に全員が聴き入っていました。僕が武蔵小杉に引っ越してきたのが2002年。タワーマンションは一つもありませんでした。15年の歳月を経て、街の姿は一変しました。15年前の街の姿はおぼろげにしか思い出せません。だからこそ、記憶だけでなく、記録も大切だという学びがあった今夜でした。今日も、ありがとうございました。

 

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