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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2017年7月28日(金)「SHARE、三部作、文脈。」

デンソーさん主催Creators' Talk#53「シンギュラリティ時代の人間のウェルビーングとは?」に参加。ゲストスピーカーはNHK出版 放送・学芸図書編集部 編集長の松島倫明さん。僕の転機になった一冊『SHARE』をプロデュースした松島さん。『FREE』『SHARE』『PUBLIC』のデジタル三部作。海外の異なる出版社の書籍を日本では三部作として発売。文脈を大切にすることが次代を映し出し、創り出すとの言葉が印象的でした。

 

 

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