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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2017年10月13日(金)「一期n会」

今夜は第58回「こすぎの大学〜武蔵小杉とみどりなくらし〜」、先生役は、みどりなくらし 堀由夏さん。多くの方々とのネットワーキングを通じて自分の活動を持続でき、そして、仲間の活動も持続できるという話。Tears Switch 米田真介さんの「一期二会」という言葉が蘇ります。一度の出会いも大切だけど、お互いにもう一度会いたいと思い、二度目の出会いがあるのは貴重だし、奇跡のレベル。今日の堀さんの話を聞いて「一期n会」という2回、3回、・・・と会い続けることが、自分と相手の可能性を広げ続けるということに共感した今夜でした。ありがとうございました!

 

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