公ではブランド戦略を、私では地域デザインを。

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴り続けた1260日の記録。仕事の新しいプロジェクト対応で日記を中断した2018年4月。公私混合(Work Life Integration)を掲げながらも公私がバラバラになった日記最後の日。ブログのタイトル変更と共に、また、公私混合な日々を取り戻していく。 公ではブランド戦略を、私では地域デザインを。Work Life Integration. Brand Strategy & Social Design.


多摩川沿いに住む46歳。公(NEC)ではブランド戦略を、私(川崎)では地域デザインを生業にしています。2019年の目標は「丁寧に時間を過ごす」。2018年に掲げた「熱量」。熱量高く過ごせた一方で大切な何かを置き去りにしてしまったのも事実。自分自身と家族のためにも丁寧に時間を過ごす一年にします。

http://www.katsuhiko0821.com


NEC未来創造会議

川崎ワカモノ未来PROJECT(カワプロ)、その後

先日(8/3)、アドバイザーとして参加したのレポート。高校生の輝かしい笑顔が眩しいです。今年の8月は3回高校生向けのイベントがあります。高校生は何を期待しているのか?、高校生に何を伝えるべきなのか?を考えている夏季休暇です。 myprojects.jp

川崎市「まちのひろばプロジェクト」とNEC 「未来創造プロジェクト」による共創イベント

昨年度から全力投球している「NEC未来創造会議」。AIが人の能力を超えると言われるシンギュラリティ後の2050年に“人が生きる、豊かに生きる”社会像を探求しています。国内外の有識者による議論を裏方として支える「未来創造プロジェクト」。 今年度は“会議”…

川崎ワカモノ未来PROJECT(カワプロ)

高校生が川崎のまちを舞台に、自分でプロジェクトを企画し実行する「川崎ワカモノ未来PROJECT」。ずっと気になっていたプロジェクト。今年、ご縁を頂戴してアドバイザーとして参加させていただくことになりました。うれし♪ プロジェクトを牽引する川崎市市民…

そもそもNEC未来創造会議って?

2017年度からスタートしたNEC未来創造会議。今年で3年目ながら社内の認知度はイマイチということもあり、今日はランチタイムに「そもそもNEC未来創造会議って?」というクロストークイベントを開催。第2期未来創造プロジェクトのメンバー(入社2年目)と江村…

バランスが悪いまま、生き続けるのか?

今夜、NEC未来創造会議のヒント探しというか、仮説検証で参加したイベント。NEXT WISDOM FOUNDATION「AI時代の人間らしさVol.5 〜欲の正体〜」。マズローの五段階欲求の話。生理的欲求、安全欲求、社会的欲求、承認欲求、自己実現欲求が順番に満たされるべき…

ゴールデンウィーク8日目

日テレ主催「ゴールデンまなびウィーク」のスペシャルイベント「日テレが考える自分らしく働く人になるためのキャリアプログラム」で、東京女子学園さまが2020年度から新設する「未来創造コース」を発表。同時に協力企業としてNECを紹介していただきました。…

未来創造プロジェクトは第1期から第2期へ

昨日は第1期未来創造プロジェクトの打ち上げ。NECグループから公開オーディションを通じて集まったメンバー。一年の活動を終えてNECを卒業したり、ベンチャー企業にレンタル移籍したり、大学院に入学したり、メンバー10人が十人十色な道を歩み始め、プロジェ…

宮崎県小林市「シムシティ課」訪問

NEC未来創造会議の事例ヒアリングで宮崎県小林市「シムシティ課」さんを訪問。 NEC未来創造会議で提示したコンセプト「意志共鳴型社会」。その一つのシーンである「地球よし/未来よしを実現する意思決定」の実現手段として「人・社会・環境・未来視点で気づ…

改めてプロジェクトメンバーとの結束を高めるために

NECグループを対象にした公開オーディションを通じて昨年5月に立ち上がった「未来創造プロジェクト」。業務工数の30%をプロジェクトにコミットメント。逆に言うと70%は主業務にコミットメントしています。時間的には主業務が支配的なため、プロジェクトメ…

2018年を振り返る②「今年の漢字」

第1回「こすぎの大学」のワークショップでも「武蔵小杉を表現する漢字一字」をお題にしたりと、僕は漢字一字で表現するのが好きです。 そんなこともあり、NECの仕事を通じての「今年の漢字」をグループメンバー/プロジェクトメンバーと紹介し合いました。 僕…

NECグループ10万人が描く十人十色の未来像、いや、10万人10万色の未来像

今夜はNECグループの有志団体「CONNECT」と未来創造プロジェクトによるコラボイベント。一人ひとりが未来を自分事・自分たち事と捉えて「人が生きる、豊かに生きる」未来像を描きます。目指すはNECグループ10万人が描く十人十色の未来像、いや、10万人10万色…

未来創造プロジェクト、裏方から表舞台へ(その2)

AIの能力が人の能力を超えると言われるシンギュラリティ後の2050年に“人が生きる、豊かに生きる”未来像を考える「NEC未来創造会議」。国内外の有識者が議論する裏側で、NECとしての考えを検討して提示し続けた「未来創造プロジェクト」。今年一年間を振り返…

未来創造プロジェクト、裏方から表舞台へ

AIの能力が人の能力を超えると言われるシンギュラリティ後の2050年に“人が生きる、豊かに生きる”未来像を考える「NEC未来創造会議」。国内外の有識者が議論する裏側で、NECとしての考えを検討して提示し続けた「未来創造プロジェクト」のメンバーの一人であ…