公ではブランド戦略を、私では地域デザインを。

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴り続けた1260日の記録。仕事の新しいプロジェクト対応で日記を中断した2018年4月。公私混合(Work Life Integration)を掲げながらも公私がバラバラになった日記最後の日。ブログのタイトル変更と共に、また、公私混合な日々を取り戻していく。 公ではブランド戦略を、私では地域デザインを。Work Life Integration. Brand Strategy & Social Design.


多摩川沿いに住む45歳。NECで、次代のNECらしさを可視化することを生業としています。2018年の目標は「熱量」。2017年に掲げた「原点探求」。この数年は惰性になっていた感が否めませんが、原点は情熱でした。新しいことでも、継続のことでも熱量高く、惰性ではなく、前のめりに過ごす一年にします。

http://www.katsuhiko0821.com


『流血の魔術、最強の演技』(著:ミスター高橋)

暴露本と呼ばれているけど、読み終えての感想は「やっぱり、プロレスラーはスゴい。プロのレスラーである」でした。観客を魅了する、観客の記憶に残せるのは「真剣勝負」だからこそ。プロレスの醍醐味は受け身。相手を傷つけることを望んでいない。ジャイアント馬場さんが愛される理由を改めて理解しました。

 

 

流血の魔術 最強の演技 (講談社+α文庫)

流血の魔術 最強の演技 (講談社+α文庫)