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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2016年1月26日(火)「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」

東洋経済オンラインに武蔵小杉で楽しんでいる様子が掲載され、うれしい気持ちからスタートした今日。ただし、本業の仕事では溺れそうな感じで...。そもそも、僕はカナヅチでほとんど泳げないし...。

 

そんな中、以前に社内セミナーで登壇された香取貴信さんの著書『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった』を帰りのバスの中で読了。

最後に、こんな言葉が綴られていました。

 

働く人たちから教わったことは、「続ける理由」を見つけだすことの難しさと、見つけだした人の強さです。

 

この言葉をしばらくの間、眺め続けていました。

そうしたら少しだけ泳げそうな気がしてきました。なんとなくね。そして、少しだけね。大切なことだから二度言いました(笑)。

 

 

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