BLOG

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年2月19日(木)「僕らが誇る若きリーダーが語った“忠実”」

エコッツェリア協会さん主催第3回「丸の内井戸端会議~20代女子の本音、嗚呼!自己実現~」に参加。20代女子の本音を語るのは、一般社団法人企業間フューチャーセンター代表理事 若松悠夏さん。僕らが誇る若きリーダー。

 


【丸の内井戸端会議】第3回 〜20代女子の本音『嗚呼!自己実現』〜 | 特別イベント | イベント | ECOZZERIA 大手町・丸の内・有楽町 サステイナブルポータル

 

20分間のストーリーテリング。

若松さんとの出会い、

企業間フューチャーセンターがLLPから一般社団法人に切り替わると同時に若松さんにリーダーを委ねた時、

その後の苦悩な日々、

それらの経験を経て、エコッツェリア協会のみなさんと共に3×3Laboを育て続けている今。

 

色々なことを思い出しました。僅か数年のことですが、僕にとっては10年近くにも感じる思い出。

 

そして、ストーリーテリングの最後に若松さんが仰った言葉。「色々なことがあったけど、自分に忠実に選んだ道だったと言えます。」

 

「忠実」という言葉。

 

心の中にあるものが実る、と書くんですね。若松さんの実りを感じた今日でした。こんな若きリーダーが率いる企業間フューチャーセンターのメンバーと共に新しい働き方や生き方を探求し続けられていることに感謝していますし、誇りに感じています。

 

そして、今日、一般社団法人企業間フューチャーセンターの新しい名刺が届きました。新しい・・・と書きながら顔写真が変わっただけですが(笑)。400枚届きました。

 

f:id:katuhiko0821:20150220001050j:plain