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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年2月21日(土)「父親」

昨日(2/20)の川崎臨海部見学バスツアー。最高齢は昭和13年生まれの方でした。77歳。facebookで「今から川崎臨海部見学ツアーです」と写真と共に投稿したら、初めてお会いしたにも関わらず、即レスで「私も参加しています」とコメントしてくださり、ビックリ。元気ですねー。

 

そして、昨日は、僕の父親の誕生日でもありました。昭和14年生まれなので76歳に。今日、誕生日ケーキと、娘からのバレンタインチョコを渡しながら、一緒にパソコンで確定申告の書類を作成。収入欄を眺めながら未だに父親の域に達しない自分の小ささを感じてみたり、でも、それが父親の元気さの証明なので、うれしかったり。

 

写真は4年前、娘と一緒にサツマイモ掘りを楽しんでいる父親。

 

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