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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年3月2日(月)「日記4か月目を振り返って」

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴り始めて4か月が経過しました。

去年の10月28日から綴り始めて、2月末で124日。

 

【日記】2014年10月28日(火)「書くということ」 - BLOG

 

 

日記を綴り始めて1か月目、2か月目、3か月目、そして4か月目を終えた今回も同様の感想なのですが、一日として同じ日はないんですね。

そして、綴り続けた先に何が見えるのか、未だに見える兆しもありません。綴ることに疲れていないので、まだまだゴールは遠いということです。なので、明日からも綴り続けます。しかし、ランナーズハイではないですが、書き続けることが一つのリズムとなっている最近です。

 

4か月目の日記のタイトル (2015年2月1日~2月28日)

 

「ひとり時間」「君のとなりに」「佐藤敏明さん」「会社で泣いた日。絆が深まった日。」「よげんと予言」「3桁突入。今日で102日目。」「地方・地域・地元」「一期二会」「企画=企+画」「リラックスしている僕」「グレープフルーツの香り」「過信」「誰もが先生であり、誰もが生徒である、学び合う関係性」「雛人形・娘・おばあちゃん」「定番の温かさと美味しさ」「居場所」「お金の重さ」「Ambitious Episode Final 2014」「僕らが誇る若きリーダーが語った“忠実”」「TONO means KING of SAMURAI.」「父親」「娘と一緒にジョギング」「コミュニティ」「しなやかな強さ」「ぜんぶ花粉症のせいだ。・・・と言い訳してみたり。」「制約を楽しむ」「コップのフチ子さんでなく、二度見の太郎」「僕には何ができるんだろう」

 

 

2月を振り返ると、当日の感想よりも思い出を綴ることが多かった感じですね。

 

 

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壇蜜日記 (文春文庫 た 92-1)

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壇蜜日記

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