BLOG

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年11月7日(土)「2013年9月5日、2013年9月6日、2015年11月7日。」

川崎モラル等でご一緒している「NAGAYAかわさき」さんの開設二周年パーティに参加。川崎や武蔵小杉での地域デザインに取り組みはじめてから知り合った多くの方々が集まり、同窓会ならぬ、放課後の公園的な雰囲気でヤンチャな気持ちに溢れた場でした。

 

僕が「川崎」に関わり始めたきっかけは『新しい市場のつくりかた』の著者である三宅秀道さんがコーディネーターを務める川崎市産業振興財団さん主催「平成25年商品開発研究会」への参加でした。2013年9月5日、川崎市産業振興財団さんで企業間フューチャーセンターでの取り組み「企業に属する“個人”同士の連携によるオープンイノベーション事例」をプレゼンテーションしたのですが、その翌日、2013年9月6日に第1回「こすぎの大学」を開催したというご縁繋がり。

 

今日の二周年パーティには、お世話になった川崎市産業振興財団さんも参加されており、久々の再会にうれしさと感謝の気持ちを抱きました。

 

最後に改めて・・・、

広瀬さん、赤尾さん、「NAGAYAかわさき」開設二周年、おめでとうございます!

 

 

企業に属する“個人”同士の連携によるオープンイノベーション事例

http://www.slideshare.net/katuhiko0821/ss-25938039

 

www.slideshare.net

 

f:id:katuhiko0821:20151108001920j:plain