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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2018年3月10日(土)「本園大介さんに感謝」

昨日の第63回「こすぎの大学~武蔵小杉とこすぎの大学と部活動~」。一夜明けて冷静になると、昨日の高揚感や気づきの感触はあるものの、感触の中身がフワフワってしてしまうことがある。そんな時に中身を鮮明に思い出させてくれる本園大介さんによるグラレコ。昨日も部長3名の言葉を鮮明にレコーディングしてくださいました。感謝の言葉に尽きます。気づきを記録し、記憶として残り続ける。記憶は気持ち。気づきと気持ちは同一でない。自分の経験と目の前の学びが掛け合わさったのが「気づき」。気づきと自分の意思が掛け合わさったのが「気持ち」。

 

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