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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2015年4月11日(土)「地域デザインから地元デザインへ。そして、川崎モラルに。」

地域デザインから地元デザインへ。

 

2013年9月にソーシャル系大学「こすぎの大学」をスタート。その後、「そうだ、川崎市議会に行こう!」を通じて川崎市議会を傍聴したり、Green drinks KAWASAKIをきっかけに出会ったグリーンバード川崎駅チーム、NAGAYAかわさきの方々。そして、「こすぎ朝学」など、多くの川崎が好きでコミュニティ活動をされている方々との出会いが紡がれて開催に至った「川崎モラルに向けたフューチャーセッション Vol.1」。

 

多くの方々に参加していただき、本当に感謝の場でした。最後には、川崎モラルを通じた美しい街づくりに向けたグループ発表に加えて、個人としてできることも宣言。十人十色の宣言。そして、今日、「かわさき色輪っかつなぎ」を主催されている方との新たな出会いもありました。一人ひとりの色で描かれる川崎。紡がれる一人ひとりの色。エンドレスなワクワクドキドキ感を感じた今日でした。

 

 

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