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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2016年6月6日(月)「チャンバラ合戦-戦 IKUSA-と、様々な成長」

7月30日(土)に開催が決まった「チャンバラ合戦-戦 IKUSA-×こすぎの大学」。

武蔵小杉で開催される「世界一平和な合戦」を家族や友だちと一緒に楽しんでいただきたいです。

 

今夜はチャンバラ合戦-戦 IKUSA-を主催するNPO法人ゼロワンの方々とミーティング。開催に向けて下準備を進めているので、今後、「こすぎの大学」のみなさんと“武蔵小杉ならではの戦い”の企画を検討していきたいと考えています。

 

そんなチャンバラ合戦-戦 IKUSA-。これまでも娘と一緒に参加し、親子で楽しんできました。一番最初に参加したのは東京初開催時の2011年10月。そして、2014年4月の東京本格上陸時もプチスタッフとして親子で参加。僅か3年の間に娘も成長しているし、刀も命も成長していますね。右下の写真は娘と一緒に命を吹き込んでいるところ(=命に両面テープを貼っているところ)。

 

そして、7月の開催に向けてお借りした最新の命。今は両面テープでなく、磁力方式に変わっていてビックリ。「世界一平和な合戦」のクオリティを追求する姿勢に惹かれ、さらにファンになってしまいます。

 

 

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