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『壇蜜日記』に触発されて日記を綴ることにした。twitterやfacebookとは別に、毎日日記を書くことの大変さは理解しているが、敢えてチャレンジしてみる。ブログを書きながら実感しているが、僕にとって書くことは心身共に大きな疲弊を伴う。それだけ集中し、言葉を選んでいるからだと思う。日記を続けることで、この疲弊は解消されるのか試してみたい。

【日記】2018年1月6日(土)「こすぎの大学」

ハフィントンポストに「こすぎの大学」の記事を寄稿しました。第8弾のテーマは「参加者の変化」です。

 

<引用>
2013年9月の開校以来、2017年末で合計60回の開催に至りました。コミュニティを企画運営していて頻繁に聞かれるのが「家庭や仕事もあるのに、どうして何年も継続できるのですか?」という質問。理由は明快です。自分が楽しいから継続できています。主催者でありながら、自分が一番の生徒役だとも思っています。
・・・と言いつつも、主催する僕らだけが楽しんでいるだけでは、さすがに60回も継続できません。「こすぎの大学」での気づきや人的ネットワークの広がりを通じて生徒役の方々も楽しんでいただいているからこそ、継続できていると実感しています。
今回は、そんな生徒役の方々が楽しんでいる様子や変化を紹介します。

 

自分が住まう街での地域デザイン「こすぎの大学」(その8)~参加者の変化

http://www.huffingtonpost.jp/katuhiko-okamoto/kosugino-univ_a_23324494/

 

www.huffingtonpost.jp

 

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