公ではブランド戦略を、私では地域デザインを。

『壇蜜日記』に触発されて日記を綴り続けた1260日の記録。仕事の新しいプロジェクト対応で日記を中断した2018年4月。公私混合(Work Life Integration)を掲げながらも公私がバラバラになった日記最後の日。ブログのタイトル変更と共に、また、公私混合な日々を取り戻していく。 公ではブランド戦略を、私では地域デザインを。Work Life Integration. Brand Strategy & Social Design.


多摩川沿いに住む45歳。NECで、次代のNECらしさを可視化することを生業としています。2018年の目標は「熱量」。2017年に掲げた「原点探求」。この数年は惰性になっていた感が否めませんが、原点は情熱でした。新しいことでも、継続のことでも熱量高く、惰性ではなく、前のめりに過ごす一年にします。

http://www.katsuhiko0821.com


Kindle Paperwhite第1世代から第4世代に移行しました

僕の武蔵小杉のコミュニティデビューは「こすぎナイトキャンパス読書会」でした。社会人になってからはあまり読書をしなかった僕ですが、こすぎナイトキャンパス読書会への参加を通じて学生時代同様に読書の時間が増えてきました。同時にハードの本からKindle本に移行し、Kindleのヘビーユーザになりました。Kindle Paperwhite第1世代を購入したのが2013年5月。それから5年半の月日が流れて、メモリ不足を感じる最近でした。全ての本をダウンロードしてストックできない状況が続き、読みたい本をダウンロードするためには読み終えた本を削除するということの繰り返し。本を削除することをストレスに感じることが増えたため、新しいKindle Paperwhite(第4世代)を購入。

 

第1世代と第4世代の大きな違いはメモリ容量に加えて解像度。

 

Kindle Paperwhite

第1世代 内蔵ストレージ: 2GB 解像度:758x1024・212ppi

第4世代 内蔵ストレージ:32GB 解像度:1448x1072・300dpi

 

解像度が高まったこともあり、これまで文字が潰れ気味だったマンガも読みやすくなると思ったら使用感としては逆でした。文字が細くて読みづらい。細いために文字も薄く感じます。Kindle Paperwhiteの最新モデルが悪い訳でなく、単に僕が年齢と共に視力が落ちたのが原因なのですが...。

 

と書きつつも、メモリを気にせずに好きな本を全てダウンロードしてストックしておけるのはうれしい限りです。さらにKindleのヘビーユーザーになりそうです。

 

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Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー、防水機能搭載、Wi-Fi 、32GB(Newモデル)

Kindle Paperwhite、電子書籍リーダー、防水機能搭載、Wi-Fi 、32GB(Newモデル)